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北斗修羅厳しい

パチスロ北斗の拳修羅の国篇の稼働に関する話題です。

そうか、あかんか

北斗の拳修羅の国篇はかなり空き台が目立つ厳しいスタートとなっている。5号機になってから北斗シリーズは世紀末救世主伝説、転生の章、強敵とヒットが続いていたので修羅の国篇がヒットしないことを疑う声は少なかった。事実、BLOODを抱き合わせ販売しても修羅の国篇は8万台以上が売れた。北斗の拳なら新基準でもヒットすると思われたが、新基準機が厳しいことの証明となった。
これからリリースされるバジリスクⅢやモンスターハンター恐竜戦線も純増2枚以下となり、旧基準機のバジリスク絆とモンスターハンター月下雷鳴も残っているので、かなり厳しい結果になるのではないかと思います。

流石に北斗の拳でも厳しいというべきなのか、北斗はもう飽きられたのか、・・・はたまた両方なのか。確かにあまり良い感触はないようで、8万台売れたということですから、中古価格の値崩れも心配されるところです。


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