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2018年2月1日以降のみなし機の扱いに関する話題です。
どうなるんでしょうか?
「対象みなし遊技機」が「適宜の措置」を受けることになるようです。適宜の措置というのは明確にはされていませんが、すぐに撤去となるわけではないということを意味しているようで、その対象が羽根物を含む甘デジスペックのパチンコ、ノーマルタイプのスロットとなるようです。一つ気になるのが、初当たり確率自体は軽いけど、潜伏ループや初回突破型のように実質の初当たり確率を重くしているようなタイプはどうなるのでしょうか?週末に組合から通達があった県がチラホラと。。。
「みなし遊技機」のうち、比較的射幸性の低いものについては、改正規則施行後、改正規則に適合する遊技機が市場に投入され、営業所において遊技機を入れ替えるまでに、どの位の期間を要するかを踏まえて、適宜の措置が行われることが考えられますが、その取扱い対象となるみなし機(以下「対象みなし遊技機」という。)については、次のとおりとなりました。
■対象みなし遊技機
①ぱちんこ ・・・ 大当り確率1/100以上の遊技機(ハネモノ含む)
②スロット ・・・ ノーマルタイプ
来年の2月1日に向けてみなし機の撤去を進めてきた店舗は何だったのでしょうね。。。
また同じことの繰り返しか! 先に動いた店舗が損をする。 いつまでこんな事をするのかね!! 少ない利益の中から動かないクソ中古台を導入してまでみなし機を外した店舗は腹が立つだろう。

コメント
コメント一覧 (7)
ダンバインよりラインバレルの方が好きだから、ラインバレル撤去前に言ってくれよ
アホくさ
組合でどうのこうの出来るのか?
ミドルのパチンコもARTのスロットもいつまでかはわからないが、とりあえずは残る
但し、認定を受けていない高射幸性リストの機種は2/1までに撤去しないとダメ
バジリスク絆の認定を受けてない店舗はかなり頭を悩ませてると思う
認定受けるのに1台15万円近く必要だったから、受けてない店舗も多い…
byパチ屋店員
ホールには痛いかもな…
あれ事故れば万発いくし
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