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20161007232250
パチンコ業界のニュースです。
日工組がパチンコの「出玉の計算方法の見直し」

日工組はパチンコの出玉の計算方法の見直しを行なった。

見直したのは、確変ST機と確変ループ機による総量の計算方法に関して。これまでの計算式では、ST機の方に有利性が生じていたため、公平性を保つ目的で、ループタイプの方を引き上げた形だ。

なお、11月2日(月)の保通協申請分(予約は10月19日)から対応する。



65%規制がなくなって高継続が主流になってきましたが、STタイプが多かったのにはこういう理由もあったかもしれませんね!

この調整でこれから高継続の確変ループ機が増えてくるかもしれませんね!

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